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真剣に結婚を望んでいるあなたへ・・・

「真剣に結婚を望んでいるのに、思うように行かない。。。」

「パートナーが欲しいのにめぐり合えない。」


この悩みはとっても大きなものだと思います。


でも大丈夫。

どんな人にも 必ず運命の人、 赤い糸で結ばれた人、

もっと簡単に言えば、心から気を許せる 気の合う人はいるのです。



このブログを読んでくれてる方は、きっと精神的な繋がりを求めて 結婚を望む方が多いのではないかと思いますが、


心がつながった瞬間。

というのは何にも変えがたい  幸せな気持ちになれます。


幸せな結婚をするために必要なこと、、、



結婚=自分を見つめること  


一緒に考えてみませんか?


結婚のこと  自分のこと



このブログが 一人でも多くの方の幸せにつながりますように・・・・・


たんぽぽ







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チャペルでの式

<チャペル式の基本>

日本で言うチャペルとは、、、ホテルや結婚式場内にある施設のことで、
本来は、キリスト教の信者が教会で神のもと、お互いの操を宣誓しあう場所である。


? オルガン奏楽
   チャペルに 荘厳なパイプオルガンの音が響きます

?参列者がチャペルに入場します


バージンロードを歩いて注意される人もいます
両サイドの通路から 中央よりに着席していきます


新郎のご両親は正面の祭壇に向かって右側最前列に着席

新婦のご両親は正面の祭壇に向かって左側最前列に着席


?司祭入場 (カトリックは神父 プロテスタントは牧師)

司祭から 結婚式をとりおこなう旨のあいさつがあります




?参列者起立

参列者は新郎新婦を迎えるため 会場後方扉口へ体を向けます



?新郎入場 新婦入場

新郎新婦入場のしかたは様々です 


 ・ 新郎が先に司祭と入場し 次に新婦と父親が腕を組み入場
 ・ 両家両親に付き添われて 新郎新婦が入場
 ・ 新郎新婦が二人で入場
 ・ 国によってもスタイルが違います


?讃美歌 312番

一同で讃美歌を歌います 

312番は必ず歌うので覚えておきましょう



?聖書 コリント前書13章

司祭が聖書を朗読します


愛は寛容にして慈悲あり

愛はねたまず 愛は誇らず


?祈祷 式辞

参列者は黙祷し、司祭が祈りを捧げます
たいへんありがたいお話も聞けます

この場面は カトリックと プロテスタントで進行が違います


?誓約

新郎が新婦のベールを上げ顔をみつめ 祭壇へ向き直ります
新郎と新婦は それぞれ司祭の問いにたいし 神に誓います



 すこやかなときも そうでないときも

 この人を愛し 敬い なぐさめ 助け

 命の限り かたく節操を守り

 ともに生きることを誓いますか



  新郎 誓います    新婦 誓います


?指輪の交換 結婚証明書

新郎から新婦へ 新婦から新郎へ その左手に指輪を通します

そして司祭の前で 新郎が新婦の頬にキスをします


?結婚宣言

この男女が夫婦であることをここに宣言いたします 

アーメン


?讃美歌 430番

一同で讃美歌を歌います 430番は二人の結婚を祝う歌です


?祝祷(しゅくとう)

主イエスキリストの御名によってお祈りいたします

アーメン


?新郎新婦退場

司祭があいさつをしたのち 新郎新婦が参列者の方へ向きます




?参列者起立

拍手とオルガン奏楽のなか 二人が腕を組みゆっくり退場します




?参列者退場

以上で 結婚式は滞りなくとりおこなわれました このあと
フラワーシャワーをするので 参列者も迅速に退場します




?フラワーシャワー

参列者が花びらを持ち 玄関などに並びます


新郎新婦が歩くところを おめでとー
おめでとー と花びらをふりまきます 


ドレスを汚さないように 造花の
花びらを使うことが一般的です 

海外挙式

最近では、海外で結婚式をする方も増えてますね?

一番人気のスポットは・・・ハワイ!!

心地よい気候と行楽ムード、日本語が通じるなどの理由から堂々第一位。


第二位は・・・ヨーロッパ

フランス、スイス、ドイツなど、 ヨーロッパでの式の場合、二人だけでチャペルで会厭の愛を誓うパターンが多いようです。
大人のカップルにはぴったりですね?。

第三位は・・・オーストラリア

シドニーで挙式後にゴールドコースト、ハミルトン島などにハネムーンもOK。時差がなく治安が良いので家族と同行しても安心。かつての英国領時代からの重厚な教会も数多い。


番外編・・・

グリーンランドにある、氷の結婚式。
教会、ホテル、すべてが氷でできていてなんとも幻想的?
運がよければオーロラも見られるそうです。



空からダイビング

ウエディングドレス、タキシードに身を包み 1・2・3 それ?
と上空3000メートルから一気にダイビング!!
初めての二人の共同作業も命がけなら、一生力をあわせて結婚生活もやっていけそう!?

結婚式する?しない?

結婚式をしない派の意見としては・・・


たった一日のために何ヶ月もかけて準備して、たった一日で何百万も使う。・・・考えられない。それなら、旅行とかマイホームとか有意義にお金を使った方がいいんじゃないかな?

結婚式なんて、親戚なんて、親なんて、困ったときに助けてくれやしませんよ、おまけに呼べる友達もいませんから、親戚は皆ギリギリの生活してるのに迷惑はかけれません。結婚式は見栄と自己満足ですよ?お金と時間と労力の無駄ですね。

など、結婚式のメリットがなく、デメリットをあげると結婚式はしない方がよい。

という結論になるようです。


確かに、結婚は式をあげるためにするのではなく、

そのあとの二人の人生がメインな訳ですから、

式に重点を置かない人もいるのはもっともな考え方です。


式を挙げる、 挙げない。


それは、二人で考え、そのときの経済状況、社会的状況など

当のご本人たちがよ?く考え、一番いい方法をとるのがいいのでしょうね。


式は、結婚後だってしようと思えばできないことではないですからね?


わざといじける女性・・・

『子供の頃に十分親に甘えられなかった。』

というように、心が愛に餓えている女性は、 大人になってからも 心が幼いときのままで

「愛してもらいたい」   「この愛は本当なのだろうか」

ということを試したくなるのです。


それが、彼に対するわがままだったり、意地悪な行為になってしまうことがあります。


付き合ってる彼に、   わざと 嫉妬させるようなことをしてみたり、言葉を言ったり

しつこいまでに、プレゼントをねだってみたり、

優しい言葉を常に求めたり。。。

してしまいます。


もちろん、だれもが 優しい言葉やプレゼントを望むものかもしれませんが

度合いが大きい。  と感じることが彼女にあるならば、

とにかく、慰め、優しく接してあげることです。


実際に言葉に出して、「君のこと愛してるよ」  「いつも見守ってるよ」  という言葉で

女性は落ち着くことができ、安心を実感できるのです。

人によっては、それが分かるまで、とっても長い時間掛かってしまうかもしれませんが

彼女を本当に愛しているならば、 それもできるものです。


そして、男性の 包容力  器の大きさ   というものは

これらのことができる、忍耐の度合いで 測られるのではないでしょうか?

結婚式する?しない?

いつごろからでしょうか? 

芸能人の間で、 籍は入れるけど 結婚式はしない形が増えましたね?

式を挙げる、挙げない、身内だけの簡単な式、、、

いろんな形がありますが、

式を挙げたいという人の意見では

結婚式までの道のりにも意味がある。

未来の二人を想像したり生き方を考えたりする機会にもなるし、何よりもひとつのことに対して

お互いが取り組んで絆が深まると思う。

大切な思い出となりいつまでも二人の心に残るのではないかと。。。

両親含めお世話になった方にありがとうとこれからもよろしくって気持ち伝えられるし。。。



両親や両祖父母の喜ぶ顔が見れて 親孝行ができた。。。。

などいろんな人を幸せにできるということもありますね?

そのために大金を使うのは無駄な使い方ではない。

という考えがあります。


年の差結婚ニュース!!

このほど、24歳の男性と 82歳になる女性が結婚した。

というニュースがありました。


女性、アデルファサンさん(82歳)は 今は亡き親友の息子、 レイナルド・ワベチュさん(24歳)

にプロポーズ。「15歳の少年だった彼と、生活をともにしていたが、共同生活はしっくりしていた」

と語った。二人は9年の交際を経て、めでたく結婚したことになる。

一方レイナルドさんは、「年の差はたいした問題ではない。お互いに愛があったから結ばれただけだ。」

と語った。

アルゼンチンの北部、サンタフェ地方での出来事でした。。。



どうですか?。

年の差で悩んでいらっしゃるカップルの皆さん。

こんな例もあるのですよ?。こんな狭い日本で、うだうだ悩んでるなんて

実にちっぽけじゃありませんか。


悩むより、行動に移しましょう。 そこに確かな愛を確信したならば・・・・

年の差でお互いに思いやるために・・・

今までは、年の差なんて、お付き合いする上で、 結婚生活をしていくうえでは

何の問題にもならない。。。結局は思いやり。。。

ということばかりを書きましたが、

では、実際にどういうことを思いやる必要があるのか???

ということを考えてみたいと思います。


年の差があればあるほど、気をつけてお互いを思いやらなければけいけないのが

『老化』  ということです。

年齢が近いカップルなら、 身体的に同じように あちこちが衰えていくでしょう。

例えば、、、目が悪くなってきた(老眼)。

肩こりが始まった(40肩)。

見た目の変化では、、、白髪が出始めた。

しわ、しみが目立ってきた。  などなど、、、数え上げればきりがありません。


先に年老いて、体のあちらこちらが衰えてくると言うことは、 若い実際に経験してない人には

どうやったって実感できないし、その人がどれくらい悩んでいるのかも

100%理解することはできないでしょう。 

その時、先に老いる側は、パートナーと同じ悩みを話し合えない。

自分だけがどんどん老いていってるような気がする。

という思いで、相手をうらやましくさえ思えてくるかもしれませんね。


こういうときこそ、どうやって相手に思いやりを持って接し、 老い。

というものを一緒に捉えて 進んで行くか・・・。


が問われるのだと思います。


白髪が出始めたら、 さりげなく、 「髪染めでもしてイメチェンしてみたら?」 とか

老眼鏡が必要になったら、 「最近はおしゃれな眼鏡もたくさんでてるから、 今度一緒に見に行こうよ」

など、何気なく老化を補っていけるようにもって行くのも 思いやりではないでしょうか。。。


といいつつ、自分はできているかというと、そんなこともないな?。。なんて。


主人も近頃老眼になってきて、 自分でこっそり眼鏡用意してたな?。

男性が年上

男性が年上というのは、世間一般では多いカップルだと思います。

でもその年の差だって、それぞれ違うもの。

だったら、いくつ以上なら  『年の差カップル』  というものに当てはまるのか

さっぱり分かりませんが、

これも、女性が年上の場合と同じで

実は年の差なんて、何の意味ももたないのです。


心と心が付き合い、 生活していく上では、 年齢的なものは感じなくなりますし

それ自体が問題になることはまずありません。

私も主人とは10歳以上離れてますが、 それ自体が支障と感じたことはまずないです。


生活していく流れの中で、 子供の頃流行った、自分の思い出のある歌や、TV番組、

好みなどの違いは 話のネタになったときに 

「う?ん、年代が一回り違うと好みもだいぶ違うね」 ということにはなりますが

それ自体が問題になるはずもなく、 返って 新しいことを知るきっかけにすらなります。


物は考えよう。 考え方一つで、現実の悩みと思えることも、

周りに言われる 問題らしきものも、 ポジティブなものに変えられると私は信じています。


私の周りにも、年齢において言えば、実にさまざまなケースがありますが(当たり前)

結婚生活の愚痴や、悩みは 結局のところ 同じようなものになってます。

「旦那が仕事ばかりして子育てに協力してくれない」

「旦那が料理にうるさく注文をつける」  ・・・・

これらは例えば野の話ですが、 現実のお付き合い、結婚生活においては

戸籍上の年齢なんて 考える余裕すらなく、 以下にお互いを思いやれるか。

に掛かってくるのです。

女性の方が年上の場合

女性が年上でお付き合いしたり、 結婚しているカップルもたくさんいますが

そういうカップルの悩みはもいろいろあるようです。

まず、親に紹介するときに、、、親の反応が、とか

周囲からあることないこといわれたりすることもあったり。。。


でも、おつきあいする。 結婚する。

というのは、人間と人間。 もっと深く言えば

心と心の通い合いということですから、 お互いがお互いを愛し

思いやると言う意味で言えば、 女性がいくつ年上だろうが 問題にはならない。

ということなんですね。


ただ、現実問題、身体的なもので考えると、 子供を作ろう。 育てていこう。

と思うときには、女性の出産は高齢になればなるほどリスクも高くなりますから

少しでも早い方がいい。 ということがあるかもしれません。


それも、結局は 相手を思いやることで、二人で十分話し合い、

決めていくことだと思います。

出産だけでなく、その先の子育てだって 体力がいりますし、子供の成長を少しでも長く見届けたい。

と思えば、自然に回答もでてくると思います。

それだって、思うようにならないのが世の常。

神様に委ねるしかないわけで、、、

いくら早くに出産し、子育てを始めても、病気になることもあるでしょうし、

やむなく、この世を去る事だってあるでしょう。


要するに、女性が年上だから。 という問題は、全くといっていいほど

問題にならないと言うことです。

体裁や、周囲の言葉を気にして生きていってるうちは、 どんなことも問題となり

自分達を見失ってしまうということになります。


二人で、話し合い、将来を考えて 愛を持って進んでいけば、怖いものはありませんよ。
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