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話すときの視線に気をつけよう

<話べたの克服方法・その?>

相手の視線を意識し過ぎちゃダメ


 話すのが苦手だな?。と思う原因の中には、相手の視線が気になっちゃうってことあると思うんです。

・他人から、じっと見られるのが怖い。

・異性に見られるとドキドキしてしまう。

こういう時って、、、「相手に嫌われるんじゃないか。。。」 「自分と話すのがいやになってないか」  とかそういうことまで考えてしまいますよね?

でも大丈夫!!

一対一で話すときでも、相手の目をじっと見るより、

少し視線をずらして 鼻の辺りを見たり、眉毛を見たり、、、
少しずらすだけで、お互い硬くなりすぎないものです。

でも、時々は目をしっかりみて、アイコンタクトを取ることも大切です。忘れずに・・・

もう一つ大切なのが、  

真正面に向き合わないということ。

立っているときでも、座っているときでも、 体を少しずらして、斜めになる位置で会話をするのです。

正面に座って、相手を見据えたような姿勢では、弾む会話もなんだか硬くなってしまいますよね?。

視線を怖がらないで!!


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